about us

 

《 つきひほし 》の名前は「ツキヒホシ ホイホイホイ」と鳴く

日本と東南アジアを渡る渡り鳥、三光鳥のさえずりより頂きました。
ベトナムと日本の里山を訪れる私たちの姿を重ねています。
   
月、日、星(地球=大地)の3つの光は森羅万象を表し
月のように優しく、太陽のように明るく、大地のように力強い
自然と共に美しく生きる女性たちの姿も重ねています。

私たちが大切にしていること

一枚の布へ込められたストーリー。
誰が傷ついて作られた服よりも、
みんながしあわせになれる服がいい。
それは地球にも私たちにも優しい服。

私たちは地球のいのちで出来ているから
環境に負荷をかけず自然のまんまの
『いのち』を纏うことを意識した
ものづくりをしています。

Works

ちくちく手づくりする衣。

繕い、染め重ね、育まれる衣。

解いてまた生まれ変わる衣。


大切に着たいと思える衣を大切に着る。


スピリットレスの衣生活から、

いのちある衣生活へリデザインすることを

手仕事により伝えています。



季節の草木で染めて縫うWSやハナイロ染めWSなど

自然のいのちを頂いて衣を手作りするワークショップの主催


ヴェトナム山岳民族の手仕事による

いのちある布を活かした衣づくり、

ヴェトナム山岳民族の暮らしや衣を紹介しています。



わたしたち

 

自然と手しごとをこよなく愛する
布好きトリオ
神奈川県の藤野を拠点に、
都内や関東近郊の里山で
手しごとのある暮らしをシェアしています。